公益社団法人北海道地方自治研究所
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北海道自治研究

○ 『北海道の元気!NPO訪問
加藤知美 (著)
  所報『北海道自治研究』2009年4月・5月合併号から2013年9月号まで、50回にわたって連載した、道内50のNPO団体の訪問記をまとめる。各NPOの、設立経過、ミッション、現在の主な活動、運営上の課題、将来展望を紹介している。
2014年3月15日発行 (B5版 121頁)/頒価1000円(送料別)

○ 『消えたマチ 生まれたマチ〜平成の大合併に揺れた市区町村の本音〜(全国市区町村訪問活動の記録)』
桜庭康喜 (著)/全国市区町村訪問記録編纂委員会 (編)
  8年6カ月に及ぶ全国3128自治体の訪問活動の記録。合併で消滅した市町村、新設合併のまち、合わせて3547の市区町村を索引に記載する。
なお、残部僅少につき、お一人(一団体)1セットの頒布とさせていただきますので、ご了承ください。
2010年7月17日発行/A5判2分冊・箱入り(本文705頁、索引34頁)/頒価2500円(送料別)

○ 『自治研デスおじゃまします(2000〜2008)〜道北・道東・道央・道南90市町村まちづくりルポ〜』 
岩崎守男+神田和夫+鈴木重孝+高橋庸+田部徹+舟山廣治
+保格博夫+三浦一世+三谷尚+三輪修彪 (共著)
  所報『北海道自治研究』2000年4月号から2008年1月号まで、90回にわたって連載した90市町村のルポをまとめる。ユニークなまちづくりへのチャレンジ、歴史・風土・文化に根ざしたまちづくり、人々の営み、産業、環境、福祉などの取り組みを紹介する。(在庫稀少)
2009年3月15日発行/B5判385頁/頒価1500円(送料別)

○ 『市民社会とメディア』 
齋藤 誠 (著)
  戦後社会のメディアの役割を問う。ウォッチドッグ(監視犬)として公権力をチェックし、市民の知る権利に応えるジャーナリズムの現実を検証、その役割をあらためて考える。表現の自由をめぐる緊張関係、メディアと政治、視聴率をめぐる問題などの課題を具体的に伝える。
2005年8月15日発行/B5判79頁/頒価1000円(送料別)

○ 『自治研デスおじゃまします−80市町村まちづくりルポ』 
相良主彦+中港嗣哉+斎藤敏幸 (共著)
  所報『北海道自治研究』1993年4月号から1999年12月号まで、80回にわたって連載した80市町村のルポをまとめる。ユニークなまちづくりへのチャレンジ、歴史・風土・文化に根ざしたまちづくり、人々の営み、産業、環境、福祉などの取り組みを紹介する。(品切れ)
2000年11月1日発行/B5判366頁/頒価1500円(送料別)

○ 『自治体革新への視角』
山内敏雄 (著)
  「保守回帰」そして「地方自治の危機」といわれるなか、自治体革新を目指す者にとって何が問われるのか。数多くの挫折を乗りこえて、新たに革新自治体を構築するためには、何が必要なのか。一貫して地方自治の現場を見据えてきた著者が鋭く、熱っぽく語りかける。(品切れ)
1982年5月発行/B6判386頁/頒価1800円(送料別)

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