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北海道自治研究


New  【2020年5月/616号】
○ 鋭角鈍角  「世界の中の北海道」 ― 日ロ関係を軸に考える
竹中英泰

○ 2019年度第3回憲法研究会
    道東で安保法制違憲訴訟を行う意味について
斉藤道俊

○ 公契約・入札制度改革の現状と課題
    ― 条例制定自治体2019年調査の結果に基づき
野口鉄平

○ 北海道史研究プロジェクト・レポート
    大友亀太郎の事績と札幌村の生活史を伝える
      ― 「札幌村郷土記念館」を訪ねて
正木浩司

○ 探訪 北の風景 (74)  
    昆布七湯 湯巡りの旅 後志管内蘭越町、ニセコ町
青木和弘
○ 議会改革短信 第40号
    市民目線からの「協働する議会」とは
    「市民参画から「市民自治」の構築を
松山哲男
○ 散射韻  補償無き休業要請

○ 北海道の動き <2020年3月1日〜31日>


2020年4月/615号】
○ 鋭角鈍角  道知事のコロナウィルス対策は妥当か ― 過去の危機対応からの教訓
山崎幹根

○ 放射能汚染土壌利活用防止条例制定研究会
    消せない放射能 ― 土壌汚染の知られざる実態
片野弘一

○ 地域を支える社会資本の整備効果に関する一考察 ― 中札内大樹道路を事例として
平岡祥孝

○ フランスにおける諸改革と社会 年金制度、高等教育・研究のいま
村上裕一

○ 政策の「見える化」 計画の連動型予算・決算と評価のしくみ 白老町事業別予算・決算制度の一考察
高橋裕明

○ 探訪 北の風景 (73)  
    優駿さくらロード 日高管内浦河町
青木和弘
○ 議会改革短信 第39号
    女性議員が増えると議会も社会も変わる
    多様性を尊重する開かれた議会へ
田辺優子
○ 散射韻  新型コロナとの戦い

○ 北海道の動き <2020年2月1日〜29日>


2020年3月/614号】
○ 鋭角鈍角  転機にたつフィンランド福祉国家
横山純一

○ 北海道史研究プロジェクト・第3回学習会
    北海道開拓の光と影 ― 「開拓」と「地方自治」をめぐって
谷本晃久

○ 政策法務の実践としての公契約条例 ― 由利本荘市公契約基本条例を例として
斉藤徹史

○ 資料  由利本荘市公契約基本条例

○ 道内の地域包括支援センターの設置状況について
    ― 道庁作成の一覧表(2017年4月現在)の分析に基づき
正木浩司

○ いま教育の現場から (41)
    学校での感染症への対応を考える
荻原敏子

○ 探訪 北の風景 (72)  
    タンチョウとSLの茅沼駅 釧路館内標茶町
青木和弘
○ 議会改革短信 第38号
    改革の歩みを止めることは衰退の始まり
    登別市議会が一歩でも前へ
千田文孝
○ 散射韻  分断生まない言動を

○ 北海道の動き <2020年1月1日〜31日>


2020年2月/613号】
○ 鋭角鈍角  交通モビリティサービスの視点で公共交通政策を思考する
平岡祥孝

○ 放射能汚染土壌利活用防止条例制定研究会
    土壌汚染による地域住民への被害 足尾からフクシマへ
押谷  一

○ 2020年度政府予算と地方財政計画
其田茂樹
○ ゆるやかに上昇する経常収支比率 財政は硬直化しつつあるのか
      ― 2018年度道内市町村決算の概要
辻道雅宣

○ 資料  道内市町村の財政状況 2018(H30)年度決算

○ 探訪 北の風景 (71)  
    厚岸の牡蠣とコンキリエ 釧路管内厚岸町
青木和弘
○ 議会改革短信 第37号
    若い世代の意見を千歳市政に活かす
    中学生と議会の交流学習会で得たもの
北山敬太
○ 散射韻  政治離れとスマホアプリ

○ 北海道の動き <2019年12月1日〜31日>


2020年1月/612号】
○ 鋭角鈍角  分権を騙る〈やりがい搾取〉・〈生きがい搾取〉を止めよう
佐藤克廣

○ 2019自治講座  外国人住民の増加と自治体の課題
宮入隆+高橋信好+西千津+三浦康幸+佐藤克廣

○ 北海道史研究プロジェクト・第2回学習会
    アイヌ文化と北海道
本田優子
○ いま教育の現場から (40)
    札幌市における公立夜間中学の設置を求めて
      ― すべての人に「生活に必要な基礎学力」を
白倉汎子
○ 探訪 北の風景 (70)  
    北の大地の水族館 北見市留辺蘂町
青木和弘
○ 議会改革短信 第36号
    対話で地域課題を解決する芽室町議会に
    議会改革の第2ステージを目指して
立川美穂
○ 散射韻  道警ヤジ排除、職責が問われる

○ TOPIC  函館で護憲大会初開催、2000人が参加

○ 北海道の動き <2019年11月1日〜30日>


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